【重要】
令和6年4月1日から、立合いの動作が改正になりました。
主審は「両手を同時について」
と声をかけ、両選手が両手をついたことを確認してから
「引きますよ」と声をかけます。
続いて、「ハッケヨイ」の「掛声」によって立ち合います。
令和8年4月1日から、立ち合いにおける手のつく位置が変更となりました。
これまで規約においては、「仕切り線の後方に手をつくこと(※仕切り線の上も不可)」としておりましたが、令和8年4月より、「仕切り線の上または後方に手をつくこと」となりました。
令和7年4月1日から、審判員の服装について改正されました。
審判長、副審及び主審の服装が変更となります。
令和8年3月10日連絡文書
各都道府県 予選会 の実施について・監督の資格について